会員の皆様におかれましては、日頃から会の活動へのご協力ありがとうございます。
さて、今年度もあと1週間で終了となります。新年度におかれましても、引き続きの会員の継続を頂ければと願っております。会報の4月号に、新年度の会費の振り込み用紙を同封いたしますので、よろしくお願いいたします。
そして、今年度につきましても、未だ納入を完了しておられない会員様につきまして、是非とも今年度中に納入の程よろしくお願いいたします。(一般会員は三千円、賛助会員は五千円となっております。)
「古田史学の会」事務局です。公式サイトをリニューアル中。お知らせなど必要な事項をこのブログで発信していきます。少しの間、よろしくお願いします。
<日時・場所>
2026年4月4日(土曜日)
午前10時 近鉄「富雄」駅 西改札前に集合
午後4時頃 近鉄「郡山」駅で解散予定
<見学予定地>
添御県坐神社ー霊山寺(昼食)ー富雄丸山古墳ー登弥神社ー大和郡山城(お城祭り)
◎添御県坐神社は別名・長脛彦神社。神主さんからお話を頂けます。
※距離は10キロメートル程度 大部分は平坦な舗装道を歩くコースです。
※昼食(お弁当)は、「富雄」駅周辺やコース途上にお店はありますが、立ち寄る時間がとれない場合もあるので、なるべくご持参ください。
※雨天決行ですが、災害等で中止の場合は、当日朝7時ごろにこのブログで告知します。
※初めて参加される方は、事前に下記までご連絡ください。
ホスト・連絡先 上田武 080(5331)1507
「前期難波宮と難波京」
茨木市の新しい施設「おにクル」で、市民古代史の会 大阪主催の古代史講演会が始まります。第一回は難波宮・難波京の発掘調査に従事された考古学者の佐藤隆氏と、文献史学の観点から正木裕氏による2つの講演をお届けします。事前申込不要でどなたでもご参加いただけます。
【お問い合わせ】市民古代史の会大阪 事務局・ 上田 080(5331)1507